やっと、兜出しました(遅)。
四月中旬から、兜出さなくては…と思っていたのですが、気が付いたら四月も終わり。慌てて今日出しました(苦笑)。
息子の初節句に買ってもらって以来、頑張って兜を出してはいるのですが、何だか毎年出すのが遅くなっています(汗)。「頑張って」とか「出さなきゃ」と思う時点で、もう間違っていますよね(反省)。子供成長を祝うものなので、本当は「喜んで」出さなきゃいけないのですが、正直出すのも片付けるのも年々おっくうになっている今日この頃…私も歳なのかしら(爆)。
息子が生まれて暫らくは、アパート暮らしでしたので、迷わず“兜”を選んだのですが、息子が大きくなると「大きな“こいのぼり”欲しい」と言われ、家を購入して2年位は、折角だから“こいのぼり”飾ろうかな?などと思い、売り場を覗いたこともあります。が、お値段の高さに手が出ないでいました(もう、実家に「買って」とはねだれませんものね)。
でも、今年のように“兜”でさえ面倒になってくると、あの時「買えなくて良かった」と思ってしまいました。だって、「面倒だから、こいのぼりは出さない」なんて事、私の場合大有りですもの(爆)…いけない、いけない(汗)。
あっ、そういえば、小さな“こいのぼり”は幼稚園の頃までは出していました←スーパーとかで売っているもの。数年前、痛みが激しくなってしまって捨ててしまったことすら、忘れかけていました←やっぱり歳です(が~ん)。
毎年飾る時、パンフレットを見ながら飾るのですが(刀と弓の位置が分らなくなるので)、そのパンフレットに“こいのぼり”と“兜”の違い?が書いてあることに初めて気が付きました←もう何年飾っているのでしょうか(苦笑)。
本来は、外飾りの“こいのぼり”と内飾りの“兜”を、両方飾るのが望ましいらしいのですが、住んでいる地方のしきたりなどによって変わるので、この点は気にしなくて良いそうです←都会だと“こいのぼり”を飾る場所がない事があるので、“兜”飾りが多いそうです。
そして、“こいのぼり”と“兜”飾りの大きな違いは、“こいのぼり”は子供の出世を願うものらしく、“兜”は子供の健康を願うという意味があるらしいのです。ふむふむ、我が家にとっては、“兜”は選ぶべくして選んだのかしら?と思ってしまいました。
確かに出世も良いのですが、アレルギー疾患を持つ我が子の場合、何よりも健康はかけがいのないものです…本当に、一つずつでもアレルギーに伴う疾患が減ってくれればと、いつも祈っていますもの。
と、今更ですが、そんな違いや意味があったのだなと、改めて感心しました。もう一つ、書いてあったこと。それは…四月の中旬には出し、五月の五日を過ぎた天気の良い日(遅くても五月の中旬までには)しまいましょう。子供の成長を祝うものですから、面倒がらずに毎年出してあげてください…と。
「うっ。」痛いところをつかれてしまいました(汗々)。でも、面倒と感じる人は私だけではない!ということでもありますよね←なんて、いけない私。。。
今日は“兜”を出して疲れてしまったので、“ミッキーのこいのぼりの飾り”(ちいさな置物)は、出し忘れてしまいました。息子に「忘れないで出してよね」と催促されてしまったので、明日頑張って出しましょう←って、頑張って出すほど大きなものではないのですが(爆)。
息子の初節句に買ってもらって以来、頑張って兜を出してはいるのですが、何だか毎年出すのが遅くなっています(汗)。「頑張って」とか「出さなきゃ」と思う時点で、もう間違っていますよね(反省)。子供成長を祝うものなので、本当は「喜んで」出さなきゃいけないのですが、正直出すのも片付けるのも年々おっくうになっている今日この頃…私も歳なのかしら(爆)。
息子が生まれて暫らくは、アパート暮らしでしたので、迷わず“兜”を選んだのですが、息子が大きくなると「大きな“こいのぼり”欲しい」と言われ、家を購入して2年位は、折角だから“こいのぼり”飾ろうかな?などと思い、売り場を覗いたこともあります。が、お値段の高さに手が出ないでいました(もう、実家に「買って」とはねだれませんものね)。
でも、今年のように“兜”でさえ面倒になってくると、あの時「買えなくて良かった」と思ってしまいました。だって、「面倒だから、こいのぼりは出さない」なんて事、私の場合大有りですもの(爆)…いけない、いけない(汗)。
あっ、そういえば、小さな“こいのぼり”は幼稚園の頃までは出していました←スーパーとかで売っているもの。数年前、痛みが激しくなってしまって捨ててしまったことすら、忘れかけていました←やっぱり歳です(が~ん)。
毎年飾る時、パンフレットを見ながら飾るのですが(刀と弓の位置が分らなくなるので)、そのパンフレットに“こいのぼり”と“兜”の違い?が書いてあることに初めて気が付きました←もう何年飾っているのでしょうか(苦笑)。
本来は、外飾りの“こいのぼり”と内飾りの“兜”を、両方飾るのが望ましいらしいのですが、住んでいる地方のしきたりなどによって変わるので、この点は気にしなくて良いそうです←都会だと“こいのぼり”を飾る場所がない事があるので、“兜”飾りが多いそうです。
そして、“こいのぼり”と“兜”飾りの大きな違いは、“こいのぼり”は子供の出世を願うものらしく、“兜”は子供の健康を願うという意味があるらしいのです。ふむふむ、我が家にとっては、“兜”は選ぶべくして選んだのかしら?と思ってしまいました。
確かに出世も良いのですが、アレルギー疾患を持つ我が子の場合、何よりも健康はかけがいのないものです…本当に、一つずつでもアレルギーに伴う疾患が減ってくれればと、いつも祈っていますもの。
と、今更ですが、そんな違いや意味があったのだなと、改めて感心しました。もう一つ、書いてあったこと。それは…四月の中旬には出し、五月の五日を過ぎた天気の良い日(遅くても五月の中旬までには)しまいましょう。子供の成長を祝うものですから、面倒がらずに毎年出してあげてください…と。
「うっ。」痛いところをつかれてしまいました(汗々)。でも、面倒と感じる人は私だけではない!ということでもありますよね←なんて、いけない私。。。
今日は“兜”を出して疲れてしまったので、“ミッキーのこいのぼりの飾り”(ちいさな置物)は、出し忘れてしまいました。息子に「忘れないで出してよね」と催促されてしまったので、明日頑張って出しましょう←って、頑張って出すほど大きなものではないのですが(爆)。